グルメ・クッキング

2019年11月13日 (水)

アンチョビ作り 2019

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昨日やっとイワシの塩漬けをオリーブオイルに漬けました。
今年はお盆に台風が直撃したので、
あらかじめ叔母が用意してくれたイワシで
無事にアンチョビを仕込むができました。

アンチョビも好きだけど
塩漬け後の塩もイワシの旨味が塩に移っているので、
おにぎりや目玉焼きなどシンプルな物にとてもおススメです。
(オーブンで水分を飛ばしてから使います)

実験的に少し残しておいた昨年のアンチョビは
イワシの姿がなくなり沈殿していました。
今度パスタする時に使ってみようかな。

4年間冷蔵庫の奥に少しづつためている魚醤(ナンプラー)も
味、香り共に異常なく育ってきている感じがしますが、
どこが完成(使い時)なのか分からないよー💦💦


2019年10月22日 (火)

揚げぽろたん。

少し前の和風総本家で栗農家の方が
揚げ栗をお勧めしていたので早速やってみたら
渋皮がサクッサクッ、パリッパリッで
めちゃめちゃ美味しかった!

この後、さんまの竜田揚げをして、
食後は梨と秋の味覚を満喫。

ニッポンの秋っていいなぁー(和風総本家風で)

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2019年8月27日 (火)

初リンツカフェ

8月の限定フレーバー「トロピカル」おいしかったー❤︎

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2018年11月21日 (水)

今年のアンチョビはこんな感じ。

今年のアンチョビはこんな感じ。

今年は塩漬け段階でなぜかイワシから水分が出なかったので、
発酵を進めるために2年間冷蔵庫の奥に入れていた
ナンプラー(昨年、一昨年のアンチョビから出た水)を
呼び水代わりに入れ、野菜室→常温に移動したら、
イワシの変化はイマイチわからないけど
今までピンクだったナンプラーが黄色に変色。
やっと発酵したのか!?

今までアンチョビ作りの副産物としてただ貯蔵していたけど、
来年はもうちょっと真面目にナンプラー作りに取り組んでみたいなー。

あと、今年は塩漬けした塩をフライパンで炒って
イワシ塩なるものも作ってみました。

旨味があって白いご飯に合いそう!
とりあえず数ヶ月オリーブオイルに漬けて、冬の間楽しみます。

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2018年8月24日 (金)

海の幸を味わう会。

今年の和具は忙しかったけど、目一杯楽しんで充実してたー。
帰宅後は恒例の義母を招いて海の幸を味わう会。

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2018年5月19日 (土)

星月夜の美味しい夜 2018 春

手前 オーガニックローズのファルーダ
奥 パッションフルーツのタルト

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いちごとハーブのコーディアル

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新じゃがいもヴィシソワーズ 春野菜と蕗味噌添え
これが一番美味しかった!

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ゆずの香りが効いている
金目鯛の炙りカルパッチョ

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華やかな春いっぱいのご馳走でした♡

2018年4月18日 (水)

今シーズン最後のエビちゃん。

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味噌たっぷりで美味しかったー♡

志摩祖母のお陰で毎年伊勢エビをいただる贅沢!
ホント有り難いです。

2017年10月27日 (金)

ピエール・マルコリーニのパフェ

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初めてピエール・マルコリーニのカフェに入った♡

平日の11時〜13時と18時〜19時半はコーヒーサービスで
スイーツ1品にコーヒー1杯サービスでこれはかなりお得!
今度はエクレアを食べに行こうー!

2017年8月21日 (月)

アンチョビ作り 2017

去年初めて作ったアンチョビ。
叔母がイワシを用意してくれたので今年もアンチョビが作れます♪

去年アンチョビを作った時に出たナンプラーは冷蔵庫の奥で熟成中。
異臭はしてないので大丈夫なのかな??

忘れないようにレシピをメモ。


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ウルメイワシを手でさばいて頭、内臓、骨などを取り除きます。

2016年は一度に行いましたが、
2017年は頭、内臓を取った後、塩を振って1時間。
その後 開いて骨、ヒレを取りました。

最初に塩を振っておくと骨が取れやすいです。

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丁寧に並べて塩漬けに、イワシの総量の20~30%が目安だそう。
最後は上からラップをかぶせできるだけ
空気が入らないようにします。

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塩に漬けて一週間。
イワシから水が大分出てきています。
すべてのイワシに塩水が浸かるようにする。

野菜室で1か月半〜3か月保存したら
塩水はキッチンペーパーで濾して
消毒した瓶に入れ冷蔵保存、
1年ほどでナンプラーになるそうです。

塩漬けイワシを取り出した後の、残りの塩を乾燥させて
「イワシ塩」として使う方もみえるそう。
これは来年やってみよう。


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イワシは30分ほど冷水で塩抜きをした後
キッチンペーパーで水を拭き取り
熱湯消毒した瓶にイワシを詰め
オリーブオイル、粒こしょう、ローリエを入れます。
( ニンニク、唐辛子などの香辛料を入れる場合も、
 一応ローリエは料理酒で拭いて乾燥させました。)
この時にイワシがオリーブオイルに全て触れるように漬けます。

イワシの長さと同じくらいの高さの瓶の方が入れやすい。
あと、アンチョビがちゃんとオリーブオイルに浸かっているか、
瓶の中の空気が抜けているか確認できるので
ラベルがついていない瓶を選んだ方が○。

瓶は冷蔵せずに、常温保存しましょう。

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オリーブオイルに漬けて3か月から食べ始め、
常温保存なので夏になる前に食べ切りました。
(多分大丈夫だと思うけど)


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↑これはアンチョビが大きすぎ。
 後で小さくちぎって食べた。

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写真右下のアンチョビのディップが好評でした。↑
(クリームチーズ、パセリ、レモン汁)
今年もお正月にアンチョビディップを作る予定です。

2017年6月24日 (土)

PABLOのチーズタルト

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焼きたてチーズタルト専門店 PABLO(パブロ) が
5月25日に近鉄パッセにオープンしたので
「そろそろ行列もひいたかな?」と出かけてきました。

平日の16時に行ったけど、まだ行列してますねー

だけど、並び始めて20分で買えたので
そんなに気にならないのかも。

PABLOのチーズケーキは
とろける食感の「レア」
絶妙なふわとろ感の「ミディアム」と焼き加減を選ぶことができるので
「レア」の方を買ってきました。

4月末に食べたBAKEのチーズタルトは
焼きたて常温が美味しかったので

冷蔵に入れずに夕食後、レアのとろとろ食感で、
冷蔵庫に入れて翌日の朝食にふわふわ食感でいただきました。
(冷蔵庫に入れた方がちょっと固まる?)
食感というより、冷やした方が好きかなー。

PABLOとBAKEのチーズタルトと比べると
PABLOはアプリコットジャムの印象が強く。
BAKEは生地のザクザクした感じとクリームのチーズの風味が特徴。

個人的にはBAKEが好きだけど、
PABLO miniのプレーンはアプリコットジャムが塗っていないし、
サイズもBAKEと同じくらいのサイズなので
今度はPABLO miniを食べてみたいなー。

1ホールは大きいし、パッセ店でもminiサイズを販売して欲しい!
長久手イオンに行くしかないのかー。

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