ブックカバーチャレンジ デザイン編 2日目
「+ e − / PIU E MENO / PLUS AND MINUS」 プラス・マイナス
1970年にダネーゼ社より発行され、2008年にコライーニ社が復刻。
2008年購入
本じゃないかもしれないけど、ゆるーく解釈。
5-6歳のお子さんに遊んで欲しい、ってか一緒に遊びたい。
「芸術としてのデザイン」
「ggg Books ブルーノムナーリ」
「2008年 ブルーノムナーリ展 あの手この手 図録」
「2019年 ブルーノ・ムナーリ回顧展 図録」
「芸術としてのデザイン」は高校の時に
音読する授業があったような気がするんだけど、
まだデザインの仕事をしたことがない高校生には早すぎる本だった。
20歳頃「デザインを勉強したいけど何か本を貸して」という
ネットの友達に貸してそのまま行方知れずになってしまったので、
どんな所にラインを引いたのか、
本当にこの本だったのか(高校時代の友人は本に覚えがないそう)謎が残ります。
担当の先生は近寄りがたく個人的に話をしなかったけど、
私がもっと大人だったら先生のデザインへの気持ちや
奥深い話が聞けたのかもしれない。
« ブックカバーチャレンジ デザイン編 1日目 | トップページ | ブックカバーチャレンジ デザイン編 3日目 »
「好き♥」カテゴリの記事
- ブックカバーチャレンジ、楽しかったです。(2020.05.27)
- ブックカバーチャレンジ アート編 7日目(2020.05.26)
- ブックカバーチャレンジ デザイン編 1日目(2020.05.13)
- ブックカバーチャレンジ デザイン編 2日目(2020.05.14)
- ブックカバーチャレンジ デザイン編 3日目(2020.05.15)

コメント